ホームネットワーク構築方法

当ブログでは、家庭内のパソコン,プリンター,テレビ,レコーダー,NAS,ネットワークカメラなどをLANで接続してホームネットワーク(家庭内LAN)を構築し、それらを連携させて活用する方法を紹介しています。この記事では「Panasonic VL-CM210」の使用方法や設定方法について詳しく説明いたします。

Panasonic VL-CM210

ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210、VL-CM240、VL-CM260の後継製品について

ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210VL-CM240VL-CM260の特長は、
Panasonic製テレビ(VIERA)や、Panasonic製レコーダー(DIGA)と連携できるところです。


これらのネットワークカメラは、発売年月日が2009年4月と少し古いため、
これらのネットワークカメラに対応しているテレビやレコーダーが、
2012年頃までに発売されたものとなっており、
VIERAの最新機種までには対応していません。


※対応機種の詳細は以下のページを参照
 ・VL-CM210の商品特長 
 ・VL-CM240の商品特長
 ・VL-CM260の商品特長

そのため、後継製品を紹介しておこうと思ったのですが、
どうも、後継製品にあたるものが無いようです。


製品名から考えると、VL-CD215、VL-CD235、VL-CD265 あたりが後継製品になるのかと
思ったのですが、Panasonic社のこれらの製品の紹介ページを見たところ、

なんと、「VL-CD265、CD235、CD215はビエラ/ディーガとの接続はできません。」
書かれていました。


VL-CD265、CD235、CD215は、ドアホン連携に特化した製品になっているようです。


私自身は、VL-CM210を実運用で使う気はなかったのですが、
このような製品があってもいいように思えていました。


つまり、同じメーカーのテレビに限定されるにしても、
ネットワークカメラの映像を、テレビの画面にぱっと出せるような製品が、
あってもいいように思えていました。


テレビを見ている間に、突然の来客があった場合や、
テレビを見ながらペットの様子を時々チェックしたい場合などに使えるのではないかと
思っていました。


なので、自分が実運用に使わないのにこう言うのも変ですが、ちょっと残念です。
Panasonicは、Panasonic独自のネットワークカメラ路線を進んで行っても良かったのでは
ないかというのが私の感想です。


ネットワークカメラの映像を、Panasonic製のテレビ(VIERA)にぱっと出したい場合は、
2012年頃までに発売されたVIERAと、VL-CM210 / VL-CM240 / VL-CM260を
組み合わせて使うしか、方法がなさそうです。

 
ネットワークカメラVL-CM210関連の記事一覧
(1) ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210 購入
(2) ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210 ライブ映像をPanasonic製のテレビで見る
(3) ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210 Panasonic製のレコーダーに映像を録画する
(4) ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210、VL-CM240、VL-CM260の後継製品について

ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210 Panasonic製のレコーダーに映像を録画する

ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210

の映像を、Panasonic製のレコーダーに録画することに成功しました。
その方法について説明します。



1.ネットワーク構成


本製品については、ホームゲートウェイを中心に構成したホームネットワークとは
別のネットワークを構成して使用するようになっています。

※ホームネットワークの構成例については、以下の記事を参照してください。
  ネットワーク構成図 2014.2.1


今回は、Panasonic製のBDレコーダー(Panasonic DIGA DMR-BWT520)を、
ホームネットワークから外し、以下のようなネットワーク構成にしてテストしました。

141102_02

注1.VL-CM210の電源は、LANケーブル経由で取得するようにになっています。
  そのため、VL-CM210に別途電源ケーブルをつなげる必要はありません。


注2.送電装置(本製品に同梱されている)のLAN端子は、
  「カメラ側へ」端子と、「LAN」端子に分かれています。
  本製品(VL-CM210)は、「カメラ側へ」端子のほうに接続し、
  レコーダーは、「LAN」端子のほうに接続します。



2.手順


物理的なネットワーク構成を、1に記載した通りにした後の手順について説明します。


2.1 レコーダーのネットワーク接続形態を無線LANから有線LANに変更


私は、レコーダー(Panasonic DIGA DMR-BWT520)を、普段は無線LANで
ホームネットワークに接続して使用しています。


しかし、本製品は、ホームネットワークに接続して使用するのではなく、
付属の送電装置に、有線で接続して使用するようになっているため、
まずは、レコーダーのネットワーク接続形態を無線LANから有線LANに変更する必要がありました。

詳細な手順は以下の通りです。


(1) レコーダーのリモコンのふた内部にある初期設定ボタンを押す。
  テレビに初期設定画面が出てくる。
IMG_2217


(2) [ネットワーク通信設定]にカーソルを合わせ、
  レコーダーのリモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2218


(3) LAN接続形態が無線LANになっている。(下図赤枠で囲った部分)
IMG_2221


(4) LAN接続形態を有線LANに変更。(下図赤枠で囲った部分)
  ※接続方法にカーソルを合わせた状態で、リモコンの決定ボタンを押すと、
   有線LANか無線LANかを選択する画面になります。
   その画面で有線LANを選択すれば、以下のようになります。
IMG_2222



2.2 カメラの新規登録


VL-CM210を、レコーダーに認識させるには、カメラの新規登録を行う必要があります。
詳細な手順は以下の通りです。


(1) 2.1(4)の画面において、レコーダーのリモコンの戻るボタンを押して、
  2.1(3)の画面に戻る。
  [ドアホン・センサーカメラの接続設定](下図赤枠で囲った部分)にカーソルを合わせ、
  リモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2224


(2) [ドアホン・センサーカメラ接続](下図赤枠で囲った部分)が「切」の状態になっている。
IMG_2225


(3) [ドアホン・センサーカメラ接続](下図赤枠で囲った部分)を「入」の状態に変更する。
  ※リモコンの決定ボタンを押すと、「切」と「入」を選択する画面となるので、
   その画面で「入」を選択して、リモコンの決定ボタンを押せば、
   「入」の状態に変更することができる。
IMG_2226


(4) ここで、カメラを「登録モード」に切り替える必要がある。
  カメラを「登録モード」に切り替えるには、送電装置の登録2ボタンを1秒以上長押しする。
IMG_2193


(5) 送電装置のインディケータが緑点灯からオンレンジ点滅に変わる。
IMG_2194


(6) (3)の画面で、[新規登録](下図赤枠で囲った部分)にカーソルを合わせ、
  リモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2227


(7) 新規登録を「する」か「しない」かの選択画面となる。
  「する」にカーソルを合わせて、リモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2228


(8) 「登録が完了しました」というメッセージが表示される。
  リモコンの戻るボタンを押す。
IMG_2229


(9) センサーカメラ VL-CM210が登録されたことが確認できる。
IMG_2231


(10) リモコンの戻るボタンを何度か押すと、元のテレビ画面に戻る。



2.3 VL-CM210の映像をレコーダーに録画する


VL-CM210では、センサーに反応があった場合に、30秒間録画を行って、
レコーダーに保存するようになっています。
今回は、カメラの前でプラスチックの棒を数秒間動かしてみました。



2.4 録画された映像を確認する


(1) レコーダーのリモコンのスタートボタンを押す。
  テレビ画面にいろいろな機能を選択するメニューが表示される。
IMG_2233


(2) [ドアホン・センサーカメラ映像を見る]を選択し、リモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2234


(3) ドアホン映像一覧画面となる。リモコンの緑ボタンを押す。
IMG_2235


(4) センサーカメラ映像一覧画面となる。
  2.3で録画した映像が1個保存されていることが確認できる。
  見たい映像(ここでは1個しかないが)を選択して、リモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2237


(5) 録画した映像が再生される。
IMG_2239

  ※カメラの前でプラスチックの棒を動かしたことを契機に録画された映像ですが、
   上図の時には、プラスチックの棒は既に引っ込めているため、映っていません。


(6) リモコンの戻るボタンを押せば、再生を終了することができる。
  さらに、リモコンの戻るボタンを何度か押せば、元のテレビ画面に戻ることができる。



関連商品紹介ページ


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(2) ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210 ライブ映像をPanasonic製のテレビで見る
(3) ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210 Panasonic製のレコーダーに映像を録画する
(4) ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210、VL-CM240、VL-CM260の後継製品について

ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210 ライブ映像をPanasonic製のテレビで見る

ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210

のライブ映像をPanasonic製のテレビで見ることに成功しました。
その方法について説明します。



1.ネットワーク構成


本製品については、ホームゲートウェイを中心に構成したホームネットワークとは
別のネットワークを構成して使用するようになっています。

※ホームネットワークの構成例については、以下の記事を参照してください。
  ネットワーク構成図 2014.2.1


今回は、Panasonic製のテレビを、ホームネットワークから外し、以下のような
ネットワーク構成にしてテストしました。

141102_01

注1.VL-CM210の電源は、LANケーブル経由で取得するようにになっています。
  そのため、VL-CM210に別途電源ケーブルをつなげる必要はありません。


注2.送電装置(本製品に同梱されている)のLAN端子は、
  「カメラ側へ」端子と、「LAN」端子に分かれています。
  本製品(VL-CM210)は、「カメラ側へ」端子のほうに接続し、
  テレビは、「LAN」端子のほうに接続します。


2.手順


物理的なネットワーク構成を、1に記載した通りにした後の手順について説明します。


2.1 テレビのネットワーク接続形態を無線LANから有線LANに変更


私は、テレビ(Panasonic VIERA X50 19V型)を、普段は無線LANでホームネットワークに
接続して使用しています。

しかし、本製品は、ホームネットワークに接続して使用するのではなく、
付属の送電装置に、有線で接続して使用するようになっているため、
まずは、テレビのネットワーク接続形態を無線LANから有線LANに変更する必要がありました。

詳細な手順は以下の通りです。


(1) テレビのリモコンの?ボタンを押し、続いてリモコンで「774」と入力する。
  ※くらし機器の設定方法を説明する画面を出す手順です。


(2) くらし機器の設定方法を説明する画面となる。
  カーソル(下図では左上方の[くらし機器を使うときに設定する]が選択されている)を、
  右下の[実際にやってみる](下図赤枠で囲った部分)に移動させて、
  リモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2178


(3) くらし機器の設定を行う画面となる。
  リモコンの戻るボタンを押す。
IMG_2181


(4) ネットワーク関連設定の画面が表示される。
  接続方法が無線LANになっている。(下図赤枠で囲った部分)
IMG_2182


(5) 接続方法を有線LANに変更。(下図赤枠で囲った部分)
  ※接続方法にカーソルを合わせた状態で、リモコンの決定ボタンを押すと、
   有線LANか、無線LANかを選択する画面になるので、
   その画面で、有線LANを選択すれば、以下のようになります。
IMG_2184


(6) リモコンの戻るボタンを押せば、通常のテレビ画面に戻る。



2.2 くらし機器の新規登録

VL-CM210を、テレビに認識させるには、くらし機器の新規登録を行う必要があります。
詳細な手順は以下の通りです。


(1) テレビのリモコンの?ボタンを押し、続いてリモコンで「774」と入力する。
  ※くらし機器の設定方法を説明する画面を出す手順です。


(2) くらし機器の設定方法を説明する画面となる。
  カーソル(下図では左上方の[くらし機器を使うときに設定する]が選択されている)を、
  右下の[実際にやってみる](下図赤枠で囲った部分)に移動させて、
  リモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2178


(3) くらし機器の設定を行う画面となる。
IMG_2181


(4) [くらし機器一覧](下図赤枠で囲った部分)にカーソルを合わせて、
  リモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2186

(5) 登録済みのくらし機器一覧が表示される。
  まだ、何も登録されていない状態。
  新規に登録するには、リモコンの緑ボタンを押す。
IMG_2187


(6) テレビ画面に、くらし機器の新規登録をするかどうかの確認ウィンドウが表示される。
IMG_2189


(7) ここで、カメラを「登録モード」に切り替える必要がある。
  カメラを「登録モード」に切り替えるには、送電装置の登録2ボタンを1秒以上長押しする。
IMG_2193


(8) 送電装置のインディケータが緑点灯からオンレンジ点滅に変わる。
IMG_2194


(9) テレビ画面に表示された、くらし機器の新規登録をするかどうかの確認ウィンドウで、
  [はい](下図赤枠で囲った部分)を選択し、リモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2189_1


(10) 「センサーカメラ VL-CM210の登録ができました」というウィンドウが表示される。
  (下図赤枠で囲った部分)
IMG_2191


(11) リモコンの戻るボタンを押すと、センサーカメラ VL-CM210 が、
  くらし機器一覧に登録されたことが確認できる。
IMG_2192



2.3 センサーカメラをビエラリンクに登録する


VL-CM210 の映像をテレビで見るためには、センサーカメラをビエラリンクに登録する必要があり
ます。詳細な手順は以下の通りです。


(1) 上記2.2(10)の画面において、リモコンの赤ボタンを押す。
  ※赤ボタンがビエラリンクへの登録であることは、
   画面上に表示されています。(下図赤枠で囲った部分)
IMG_2192_1


(2) ビエラリンク設定画面となる。まだ何も登録されていない。
  リモコンの赤ボタンを押す。
  ※赤ボタンがビエラリンクへの登録であることは、
   画面上に表示されています。(下図赤枠で囲った部分)
IMG_2196


(3) センサーカメラが検出される。リモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2198


(4) センサーカメラがビエラリンクに登録された。
IMG_2199



2.4 くらし機器の設定


くらし機器の設定画面で、VL-CM210のテレビ画面への表示方法をカスタマイズすることが
できます。詳細は以下のとおりです。


(1) 上記2.3(4)において、リモコンの戻るボタンを何度か押して、
  くらし機器設定画面に戻る。
IMG_2200


(2) [くらし機器]については、「使用する」を選択する。
  [くらし機器映像の自動表示]については、ここでは「する」を選択する。
   (この設定の意味については、後述)
  [通知時の表示サイズ]については、ここでは「全画面」を選択する。
   (この設定の意味については、後述)
  ※各々その設定項目にカーソルを合わせて、リモコンの決定ボタンを押せば、
   選択画面が出てくるので、その画面で、選択を行えばよいです。
IMG_2201


(3) 戻るボタンを何度か押すと、元のテレビ画面に戻る。



2.5 VL-CM210のライブ映像をテレビで見る


(1) テレビのリモコンの[らくらくアイコン]ボタンを押すと、
  画面下にメニューが表示される。
  そのメニューの中から[ビエラリンク]を選択し、
  リモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2203


(2) ビエラリンクの画面では、
  最初、カーソル(黄色になった部分)が、[ディーガの操作一覧]になっているが、
  カーソルを、[センサーカメラ](下図赤枠で囲った部分)に移動させて、
  リモコンの決定ボタンを押す。
IMG_2205


(3) VL-CM210のライブ映像が表示される。
  ※ここでは、VL-CM210で置時計を撮影している。
IMG_2206


(4) リモコンの戻るボタンを押すと、元のテレビ画面に戻る。



2.6 VL-CM210のセンサーに反応があった場合


テレビ番組を見ていた時に、
IMG_2210


2.4(2)において、[くらし機器映像の自動表示]を「する」に設定し、
[通知時の表示サイズ]を、「全画面」にしていた場合は、
VL-CM210が動作検知すると、VL-CM210のライブ映像の画面に、切り替わります。
IMG_2213


2.4(2)において、[くらし機器映像の自動表示]を「しない」に設定していた場合、
VL-CM210が動作検知すると、画面右下にそれを通知するメッセージのみが出ます。
(下図赤枠で囲った部分)
IMG_2214


2.4(2)において、、[くらし機器映像の自動表示]を「する」に設定し、
[通知時の表示サイズ]を、「子画面」にしていた場合は、
VL-CM210が動作検知すると、VL-CM210のライブ映像の画面に、右下に小さく表示されます。
IMG_2215



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ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210 購入

ネットワークカメラ Panasonic VL-CM210 を買いました。


※Panasonicでは、本製品のことを「センサーカメラ」と呼んでいますが、
 一般に「ネットワークカメラ」と呼ばれている製品と異なるジャンルの製品とは思えないので、
 用語の統一のため、当ブログでは、「ネットワークカメラ」と呼ばせていただきます。


今までに購入した IODATA製 あるいは PLANEX製のネットワークカメラは、
ライブ映像 あるいは 録画した映像を、パソコン あるいは スマホで見るようになっていた
のですが、本製品については、以下のことが可能になっています。
 ・ ライブ映像を Panasonic製のテレビで見る
 ・ Panasonic製のレコーダーに映像を録画する
 ・ ライブ映像を パソコンで見る
 ・ ライブ映像をスマホで見る(ただし、「みえますねっとHOME」サービスなどの
   有料のサービスに登録が必要になります。そのため本ブログでは、扱わない
   ことにします)


本製品(VL-CM210)は室内に取り付けるタイプとなっていてます。
屋外に取り付ける場合は、別製品(VL-CM240、VL-CM260)を使用するようになっています。


ひとまず製品の写真を撮りました。
パッケージ(製品の入った箱)は以下のとおりです。
※お茶のペットボトルは大きさの比較のために置いています。
IMG_2176


製品を箱から出すと以下のようになります。
※お茶のペットボトルは大きさの比較のために置いています。
IMG_2177


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転送速度:100MB/s
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転送速度
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 ライト:63MB/s
容量:2TB
DLNAサーバー:〇
DTCP-IPサーバー:〇

ネットワークカメラ
IODATA製 Qwatch TS-WPTCAM

無線LAN:〇
接続設定簡単化:〇
パン・チルト:〇
暗視:〇
高機能にして割安。

IODATA製 Qwatch TS-WLC2

無線LAN:〇
接続設定簡単化:〇
パン・チルト:×
暗視:〇
マイク・スピーカー内蔵。

IODATA製 Qwatch TS-WLCAM

無線LAN:〇
接続設定簡単化:〇
パン・チルト:×
暗視:×
安価で簡単。はじめての人におすすめ。

PLANEX製 カメラ一発! CS-W60HD

無線LAN:〇
接続設定簡単化:〇
パン・チルト:×
暗視:〇

PLANEX製 カメラ一発! CS-W06N

無線LAN:〇
接続設定簡単化:〇
パン・チルト:×
暗視:〇

PLANEX スマカメ CS-QR10

無線LAN:〇
接続設定簡単化:〇
パン・チルト:×
暗視:×
スマホ専用のカメラです。

Tenvis製 JPT3815W


無線LAN:〇
接続設定簡単化:×
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外国製。マニュアルは英文(一部和訳あり)、かつ、あまり詳しいことは書かれていない。サポートは英文メールのみ。その分価格が安い。
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