ホームネットワーク構築方法

当ブログでは、家庭内のパソコン,プリンター,テレビ,レコーダー,NAS,ネットワークカメラなどをLANで接続してホームネットワーク(家庭内LAN)を構築し、それらを連携させて活用する方法を紹介しています。この記事では「テレビ/レコーダー全般」の使用方法や設定方法について詳しく説明いたします。

テレビ/レコーダー全般

テレビ番組の録画モードによる画質と容量の違い

テレビ番組の録画モードについては、メーカーによって言い方に違いもあるようですし、
画質や容量に関しても、いろいろな人が、いろいろなことを言っているようです。
※圧縮すると、画質がはっきり落ちるとか、あまり落ちないとか、
 容量が大幅に小さくなるとか、あまり小さくならないとか。。。


多分、環境によって、状況が変わるのだと思います。


この記事では、私の環境で試した結果を、ご紹介いたします。

私の家の環境で、テレビ番組の録画ができる機器は以下の3つです。
 ・ ソニー nasne (ナスネ) 
 ・ 東芝 REGZA 32J7 (*1)
 ・ Panasonic DIGA DMR-BWT520


(*1) 東芝 REGZA 32J7 は在庫がなくなり販売終了となったようです。
   同じ機能を持っていて、現在も販売されている機種は、東芝 REGZA 40J7  となります。


各機器において、どのような録画モードがサポートされ、画質/容量はどうであったのかを
以下に示します。



1.ソニー nasne(ナスネ)の録画モード


1.1 ソニー nasne(ナスネ)でサポートされている録画モード


nasne でサポートされている録画モードは、「DRモード」と「3倍モード」です。


「DRモード」は、ソニー固有(あるいはnasne固有)の呼び方ではなく、一般的な呼び方で、
Direct Recording Modeの略であり、放送画質そのままで録画することを意味します。


「3倍モード」は、nasne固有の呼び方で、おそらく、容量を、1/3の大きさに圧縮することを
意図したモードであると思われます。


実際に、「DRモード」と「3倍モード」で10分ずつ録画してみました。
nasneでの、録画モード(DRモード/3倍モード)の指定方法、および、録画方法については、
以下の記事を参照してください。
 ・ ソニー nasne(ナスネ):番組表から録画予約
 ・ ソニー nasne(ナスネ):番組検索から録画予約
 ・ ソニー nasne(ナスネ):放送中の番組を録画する方法と、録画を番組の途中で打ち切る方法



1.2 画質について


nasneに録画した番組を、DiXiM Digital TV plus で再生してみて、
画質の違いを確認してみました。
結果、私から見た目には、「DRモード」と「3倍モード」については、区別がつきませんでした。


[DRモードで録画した映像]
IMG_1994

[3倍モードで録画した映像]
IMG_1995


1.3 容量について


以下のような結果でした。
 ・ DRモードで10分間録画  → 1.26 GB
 ・ 3倍モードで10分間録画 → 680 MB


3倍モードと言っても、3倍も差がつきませんでした。約2倍の差でした。

※容量の測定方法としては、DiXiM BD Burner 2013 で、パソコン上のDVDにダビングする時に
 表示されるバイト数を採用しました。
 下図は、DRモードで10分間録画したものをダビングする時に表示された画面です。
 下図赤枠で囲った部分に、1.26 GB と表示されています。
140721_1

※録画に必要な容量については、メーカー(ソニー)からも公開されています。
 以下を参照してください。
  ・ 録画に必要なHDD容量と録画可能時間の目安  



2.東芝 REGZA 32J7 の録画モード


東芝 REGZA 32J7 は、「DRモード」しかサポートされていません。


正確に言うと、バッファロー製の長時間録画機能対応USBハードディスクを使用した場合には、
「TR(長時間)」というモードでの録画ができるのですが、私はそのハードディスクは使用して
いないので、「DRモード」のみとなります。


画質については、DRなので、当然鮮明な画像でした。

容量については、nasneのDRの時と同じ番組を録画したところ、
nasneのDRの時と同じで、10分間で 1.26 GB でした。



3.Panasonic DIGA DMR-BWT520 の録画モード


3.1 Panasonic DIGA DMR-BWT520 でサポートされている録画モード


Panasonic DIGA DMR-BWT520 でサポートされている録画モードは、
「DR」、「3倍録」、「5倍録」、「15倍録」です。



3.2 画質について


以下のような画質でした。(以下の映像は、PC上でDiXiM Digital TV plusなどを使って
再生したものではなく、Panasonic DIGA DMR-BWT520 に直接テレビモニタを繋いで
再生させたものです)


[DRで録画した映像]
IMG_1997

[3倍録で録画した映像]
IMG_2002_1

[5倍録で録画した映像]
IMG_2003_1

[15倍録で録画した映像]
IMG_2004_1

上図を見た限りでは、違いがないように見えるかもしれません。
3倍録、5倍録、15倍録の左上の「ten」のロゴの部分だけを拡大すると、
以下のようになります。


[3倍録]
IMG_2002

[5倍録]
IMG_2003

[15倍録]
IMG_2004


上図では、3倍録と5倍録は差が無いように見えますが、
15倍録ではさすがにぼやけているように思えます。


これ以外にはサンプルが取れていないのですが、私としては、
5倍録→15倍録と倍率が上がっていくと、
人の肌の感じや、髪の毛のふわっとした部分の感じなど、
細かい部分には差がでるように思えました。
(不明瞭になる。古い番組の録画を見ているような感じになる)



3.3 容量について


容量については、以下の理由で分かりませんでした。
 ・ DIGA に容量の表示機能がない。
 ・ DiXiM BD Burner 2013 とも連携することができないので、
   DiXiM BD Burner 2013 で表示することもできない。


下記の取扱説明書に、容量(直接的には記録時間)の目安がでていますので、
これを参考にしていただくとよいと思います。
取扱説明書 P206-208「録画モードと記録時間の目安」

大まかには、以下のような感じです。

録画モード内蔵HDD 500GBに
録画できる時間の目安
DR  63時間
3倍録135時間
5倍録225時間
15倍録675時間


4.所感


私の感触としては、3倍モード(あるいは3倍録)までは、
人間の目には、差が無いように見えるのではないかと思えました。


5倍以上になると、人の肌や、髪の毛の感じなどの細かい部分違いがでる(不明瞭になる)
ように思えました。



テレビ/レコーダー全般関連の記事一覧
(1) テレビやレコーダーをLANに接続すると、どんなメリットがあるか?
(2) テレビ/レコーダー各メーカーのDLNA機能への対応
(3) テレビ番組の録画モードによる画質と容量の違い

テレビ/レコーダー各メーカーのDLNA機能への対応

テレビ/レコーダーにおいては、メーカー各社、DLNA機能(DLNAサーバー機能 および
DLNAクライアント機能)に独自の名前を付けて呼んでいます。


この記事では、テレビ/レコーダーのメーカー各社が、DLNA機能をどのように呼んでいるのかと、
それをサポートしている機種を紹介しているページ(各メーカーのページ)を紹介します。


[テレビ]

メーカーテレビのブランド名DLNA機能の呼び方サポートしている機種を紹介しているページ
(各メーカーのページ)
PanasonicVIERAお部屋ジャンプリンクお部屋ジャンプリンクお客様サポート
東芝REGZAレグザリンク・シェアレグザリンク
* [レグザリンク]配下の[詳細を開く]の
 下の[+]をクリック。
SonyBRAVIAソニールームリンクソニールームリンク対応製品
シャープAQUOS(固有名称なし)ホームネットワーク対応のAQUOS(機種)と対応機能
日立WoooAVネットワーク、
または、DLNA対応
Wooo World:機能で選ぶ
ネットワーク・Wooonet

[レコーダー]
メーカーテレビのブランド名DLNA機能の呼び方サポートしている機種を紹介しているページ
(各メーカーのページ)
PanasonicVIERAお部屋ジャンプリンクお部屋ジャンプリンクお客様サポート
SonyBRAVIAソニールームリンクソニールームリンク対応製品
シャープAQUOS(固有名称なし)動作確認済みのDLNA認定サーバーおよび DTCP-IP対応レコーダー


補足1.DTCP-IPについて
テレビ番組は DTCP-IP(Digital Transmission Content Protection over Internet Protocol)
という規格に従って暗号化されています。
そのため、テレビ/レコーダー以外の機器(例えば NAS、パソコン)を
DLNAサーバー または DLNAクライアントにする場合は、DTCP-IP対応しているのかどうかを、
慎重に調査してから購入する必要があります。
しかし、テレビ/レコーダーに関しては、元々、テレビ番組を扱う製品であるので、
特に断りがなくても、DTCP-IPに対応しています。


補足2.DLNAサーバー機能とDLNAクライアント機能
各メーカー、DLNA機能に関しては、サーバー機能とクライアント機能をひとまとめにして、
呼び名を付けている(例.お部屋ジャンプリンク)のですが、機種によって、サポートしている
のが、サーバー機能だけであったり、クライアント機能だけであったりすることがあるので、
上記の表で紹介したページを参考にして、各位の要件を満たす機種を選択してください。
なお、東芝REGZAでは、サーバー機能/クライアント機能と呼ばずに、
配信対応/視聴対応と呼んでいます。
また、シャープでは、DLNA配信/再生と呼んでいます。


補足3.ハードディスクについて
レコーダーのほうは、内蔵ハードディスクを持っているものが多いのですが、
テレビに関しては、内蔵ハードディスクを持っていないものが多いです。
レコーダーを購入せず、テレビのみで録画を行う場合(そしてDLNAサーバーにする場合)、
大抵の場合は、外付けのハードディスクを購入する必要があります。
例.私の場合、東芝REGZA 32J7 には、ハードディスク  IODATA HDCA-UT2.0KC を接続
  して、テレビ番組を録画し、かつ、DLNAサーバーとしています。


補足4.実際に購入したテレビ/レコーダーとその検証結果
私が実際に購入したテレビ/レコーダーとその検証結果については、
以下のカテゴリにまとめています。よろしければ参照してください。


補足5.DTCP-IP対応DLNAクライアントソフトについて
テレビ(に接続したハードディスク)や、レコーダーに録画した番組を、
ホームネットワーク経由で配信して、パソコンで視聴するには、
パソコンにDTCP-IP対応DLNAクライアントソフトをインストールする必要があります。
詳細は以下の記事を参照してください。

また、DTCP-IP対応DLNAクライアントソフトの使用例を見てみたい人は以下の記事を
参照してください。


テレビ/レコーダー全般関連の記事一覧
(1) テレビやレコーダーをLANに接続すると、どんなメリットがあるか?
(2) テレビ/レコーダー各メーカーのDLNA機能への対応
(3) テレビ番組の録画モードによる画質と容量の違い

テレビやレコーダーをLANに接続すると、どんなメリットがあるか?

テレビやレコーダーをLANに接続すると、どんなメリットがあるのでしょうか?
私なりに調査した結果を、以下に記載します。


1.「はじめてのLAN パソコンのつなぎ方」 小原裕太著 秀和システム


 この本に記載されている内容(この本のP180~P181参照)
  1)インターネットからいつでも情報を取得できる
   - 具体的には、番組の視聴中に天気やニュースを閲覧できる。
   - 例としては、ソニーの「アプリキャスト」。


  2)フルハイビジョンの映像コンテンツを楽しめる(アクトビラ)
   - アクトビラとは、インターネット経由で、テレビやレコーダーに対して、
    コンテンツ(主に動画)を配信するサービス。


  3)録画したコンテンツの整理や管理ができる(ネットdeナビ)
   - 東芝製レコーダーには、「ネットdeナビ」という機能が搭載されており、
    録画予約、録画した番組の視聴、録画番組のタイトル編集ができる。


  4)映像コンテンツを配信や受信できる(DLNA、DTCP-IP、メディアストリーミング)
   - DLNAやDTCP-IP対応のテレビやレコーダーであれば、録画した番組を、
    LANで接続したパソコンやゲーム機に配信して、テレビやレコーダー
    本体から離れた部屋でも視聴できる。
   - Windows 7の「メディアストリーミング」とも互換性があるので、
    パソコンに保存されたムービー、写真、音楽などをテレビで視聴できる
    など、相互のメディアを再生できる。


 私の見解
  1)天気予報は、特にLANに接続しなくても、NHKを見ながらデータ連動ボタンを
   押すと、いつでも出せるので、あまり利用価値を感じないです。
   ニュースに関しては、同様に出せますが、詳細なことまでは出てこないので、
   いつでも詳細なニュースが見れるというのなら、利用価値ありです。ただし、
   特定のメーカーの特定のテレビでしか利用できないというのは、まずいです。


  2)お店に借りに行く必要もなくなるので、 利用価値あり。


  3)こういう機能があれば便利だという点では利用価値ありです。ただし、
   特定のメーカーの特定のレコーダーでしか利用できないというのは、まずい。


  4)レコーダーやテレビの使い方が拡張されるので、利用価値あり。


2.「ソニー ブラビア ネットにつなごう」のホームページから


 このホームページに記載されている主な内容
  1)ネット動画・音楽が入手できる。
   - 具体例は、YouTube(無料)、3D Experience(無料)、ビデオアンリミティッド、
    DMM.TVなど。


  2)ショッピングができる。
   - 具体例は、<ブラビア>ネットショッピングモール、おくってイオンなど。


  3)コミュニケーションサービスが利用できる。
   - 具体例は、ビデオ通話「スカイプ(skype)」、ツイッターなど。


  4)情報検索・管理ができる。
   - 具体例は、アプリキャストなど。


  5)メディアリモート
   - スマートフォンをリモコンの代わりに。


  6)Wi-Fi Direct
   - 無線LAN親機なしで、パソコンなどと接続。


  7)ソニールームリンク
   - DLNA機能のこと。DLNAのソニーでの呼び方。


 私の見解
  1)利用価値あり。特に、YouTube。
  2)利用価値なし。
  3)ビデオ通話「スカイプ(skype)」は利用価値あり、
   ツイッターは別にテレビをLANにつながなくてもできる。
  4)機能的には利用価値ありだが、特定メーカーの機能でしかないため、
   総合的には利用価値なし。
  5)利用価値なし。リモコン機能は、リモコンで操作すれば十分。
  6)利用価値なし。このブログの2012.12.18の記事「Wi-Fi Directについて」
   を参照。
  7)利用価値あり。


3.結論

 テレビとレコーダーをLANに接続することによるメリットは、現状では、
 以下の機能が利用できることだと思います。


  (1) パソコンを介さず、レコーダー/テレビのみの機能で、インターネット経由で
    配信される動画を見ることができる。

    主な具体例
    - アクトビラ(インターネット経由で、テレビやレコーダーに対して、
     コンテンツ(主に動画)を配信するサービス)
    - YouTube


  (2) レコーダーとテレビの間、あるいは、
    レコーダーまたはテレビとパソコンの間で、LAN経由で、
    映像コンテンツを配信や受信できる。

    ただし、以下の条件を満たす必要あり。
    - テレビとレコーダーは、DLNAおよびDTCP-IPをサポート。
    - パソコンは、メディアストリーミングをサポート。
     (Windows 7 はサポートしている)


  (3) ビデオ通話「スカイプ(skype)」をテレビを通して利用することができる。


4.私自身のテレビ/レコーダーの選定基準について

 3の(3)の「スカイプ(skype)」については、私のほうでは当面は使う予定が
 ありません。

 そのため、私のほうで、レコーダーとテレビの選定をする際には、
 3の(1)(2)を実現することを念頭に選定を行いたいと考えています。


補足1.スカイプ(Skype)について
上記のとおり、購入を検討していた時点では、スカイプ(Skype)の機能を持ったテレビを
買う予定はなかったのですが、購入したテレビ(Panasonic VIERA X50 19V型)に、
Skypeの機能がついていました。
テレビ(Panasonic VIERA X50 19V型)だけで Skypeを行うことはできず、
ビエラコミュニケーションカメラという専用のWebカメラを、追加で購入する必要があります。
実際に試してみた結果を以下の記事のまとめておりますので、参照してください。

補足2.実際に購入したテレビ/レコーダーとその検証結果
私が実際に購入したテレビ/レコーダーとその検証結果については、
以下のカテゴリにまとめています。よろしければ参照してください。

補足3.DTCP-IP対応DLNAクライアントソフトについて
テレビ(に接続したハードディスク)や、レコーダーに録画した番組を、
ホームネットワーク経由で配信して、パソコンで視聴するには、
パソコンにDTCP-IP対応DLNAクライアントソフトをインストールする必要があります。
詳細は以下の記事を参照してください。
また、DTCP-IP対応DLNAクライアントソフトの使用例を見てみたい人は以下の記事を
参照してください。

テレビ/レコーダー全般関連の記事一覧
(1) テレビやレコーダーをLANに接続すると、どんなメリットがあるか?
(2) テレビ/レコーダー各メーカーのDLNA機能への対応
(3) テレビ番組の録画モードによる画質と容量の違い
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ソニー nasne
nasne 1TBモデル


nasne 500GBモデル


2015.3.20現在、500GBモデルより1TBモデルのほうが安くなっています。この状況であれば1TBモデルを買ったほうが良いです。
NAS
バッファロー LinkStation LS410D0201C

転送速度:100MB/s
容量:2TB
DLNAサーバー:〇
DTCP-IPサーバー:〇


転送速度
 リード:58MB/s
 ライト:63MB/s
容量:2TB
DLNAサーバー:〇
DTCP-IPサーバー:〇

ネットワークカメラ
IODATA製 Qwatch TS-WPTCAM

無線LAN:〇
接続設定簡単化:〇
パン・チルト:〇
暗視:〇
高機能にして割安。

IODATA製 Qwatch TS-WLC2

無線LAN:〇
接続設定簡単化:〇
パン・チルト:×
暗視:〇
マイク・スピーカー内蔵。

IODATA製 Qwatch TS-WLCAM

無線LAN:〇
接続設定簡単化:〇
パン・チルト:×
暗視:×
安価で簡単。はじめての人におすすめ。

PLANEX製 カメラ一発! CS-W60HD

無線LAN:〇
接続設定簡単化:〇
パン・チルト:×
暗視:〇

PLANEX製 カメラ一発! CS-W06N

無線LAN:〇
接続設定簡単化:〇
パン・チルト:×
暗視:〇

PLANEX スマカメ CS-QR10

無線LAN:〇
接続設定簡単化:〇
パン・チルト:×
暗視:×
スマホ専用のカメラです。

Tenvis製 JPT3815W


無線LAN:〇
接続設定簡単化:×
パン・チルト:〇
暗視:〇
外国製。マニュアルは英文(一部和訳あり)、かつ、あまり詳しいことは書かれていない。サポートは英文メールのみ。その分価格が安い。
SDカード
SDカードは、デジカメ、ネットワークカメラ、パソコンなどで利用できる場合があります。SDカードの選び方に関しては、以下の記事を参照してください。
SDカード、SDHCカード、SDXCカードの選び方
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