ネットワークカメラ IODATA製 Qwatch TS-WPTCAM

において、映像をSDカードに保存する方法について説明します。

※同じIODATA製でも Qwatch TS-WLCAM では、
 SDカードはサポートされていません。

※PLANEX製 CS-WM043G-NV は、SDカードをサポートしていますが、これの検証を
 していた頃の私は「パソコンに保存できれば十分」と考えていたので、
 SDカードへの保存は取り上げませんでした。
 現在の私は「ネットワークの負荷を減らすためには有力な方法」と考えているため
 今回は取り上げました。

1.マニュアル上での仕様

 私が調べた範囲、マニュアル上では以下の2か所にSDカード関連の記載があります。

 ・TS-WPTCAMの「画面で見るマニュアル」の「製品仕様」の「仕様」において、
  SDカード対応については、
    SD:最大2GB SDHC:最大32GB SDXC:最大64GB (SDカードはすべて
    FAT32のみ対応)
  となっている。

 ・TS-WPTCAMの「画面で見るマニュアル」の「活用する」の「映像を保存する」
    ・SDカードに写真を保存する
    ・SDカードに録画する
  という項目がある。これらは、SDカードに保存する手順を示したもの。
  ただし、今日(2013.8.20)現在「SDカードに録画する」のほうには、誤って、
  「LANDISKに保存する」の記事が入っている。


2.SDカードの選定

 私は、SD, SDHC, SDXC がどう違うのか知らなかったので、まず違いを調べました。
 http://www.biccamera.com/bicbic/jsp/w/d_camera/sd_card/index.jsp
 によると、容量の違いのようです。
 2GBまでがSD、4~32GBがSDHC、48GB以上がSDXC。

 次に、1のマニュアルによると、ファイルシステムがFAT32でなければならないよう
 なので、カードによって FAT32 がサポートされていない場合があるのかどうかを、
 調べました。
 SDメモリカードのWikipediaのページでは以下のように言っていると思います。
  ・SDはFAT32には対応していない。
  ・SDHCはFAT32に対応している。
  ・SDXCはWindows標準のフォーマッタを使用するとFAT32でフォーマットできるが
   上限容量は32GBとなる

 私としては、容量の小さく、かつ、標準でFAT32に対応していないSDを使う気にはなれません。
 SDHC か SDXC のどちらかを選ぶことになりますが、 
 標準でFAT32に対応しているSDHCを使うのが無難であると思ったので、
 SDHCを使うことにしました。

 補足1.SDXCカードの使用について(2014.10.26追記)
    IODATA製のネットワークカメラについては、
    IODATA製のネットワークカメラ自身のフォーマット機能を使用すれば、
    SDXCカードを FAT32 で、かつ、64GBフルに使用できることが判明しました。
    詳細は以下の記事を参照してください。
      SDXCカードをIODATA製ネットワークカメラ上で使用

 近所のソフマップに、SDHCカードを買いに行ったら、容量(4~32GB)によっても
 種類が分かれていましたが、もう1つ「Class」によっても種類が分かれていました。
 私が店頭で見たものは、Class 4 と Class 10 でした。

 SDメモリカードのWikipediaのページによると、Class とは、最低限度保証する 
 転送速度のことを意味しているようで、Class 4だと 4MB/s、Class 10だと 10MB/s
 となっています。

 結局、私は、8GBの、Class 10の、SDHCカードを買いました。

 補足2.SDカードの選び方
    SDカードの選び方については、以下の記事にまとめました。
    参考にしてください。
      SDカード、SDHCカード、SDXCカードの選び方



3.SDカードを TS-WPTCAM に挿す

 TS-WPTCAMの SDカード挿し込み口は、TS-WPTCAM 背面にあります。
 以下の図で赤枠で囲った部分です。

IMG_0529.jpg

 SDカード(SDHCカード)を挿すと以下のようになります。

IMG_0532.jpg


4.SDカードに静止画を保存

(1) 「ネットワークカメラ IODATA Qwatch TS-WPTCAM 同じネットワーク上からアクセス
  の手順に従いカメラ映像を表示。
  [設定](赤枠で囲った部分)をクリック。

130528_01.png

(2) [保存設定]→[保存設定先]の順にクリックし(赤枠で囲った部分)、
  保存先とし「SDカード」を選択し(緑枠で囲った部分)、
  設定(黄色枠で囲った部分)をクリック。

130528_02.png

(3) [SDカード保存設定](赤枠で囲った部分)をクリック。
  [ステータス]が「使用可能」になっていることを確認する(緑枠で囲った部分)。
  [設定](黄色枠で囲った部分)をクリック(設定を何も変更していないので、
  クリックする必要はなかったかもしれないが、念のため)。

130528_03.png

(4) [LiveView](赤枠で囲った部分)をクリックして、映像画面に戻す。

130528_04.png

(5) [LANDISK/SDカード保存]配下の[写真を保存]ボタン(赤枠で囲った部分)を
  クリック。
  「画像を保存しました」というダイアログボックスが表示されるので、
  その中のOKボタン(緑枠で囲った部分)をクリック。

130528_05.png

(6) 本当に写真が撮れたかどうかを確認してみたいので、
  [設定](赤枠で囲った部分)→
  [保存設定](緑枠で囲った部分)→
  [SDカードファイル管理](黄色枠で囲った部分)→
  [Manual](ピンク枠で囲った部分)の順にクリック。

  2013_05_28 という日時のファイル(実はフォルダ)(オレンジ枠で囲った部分)
  が生成されていることがわかる。

130528_06.png


  この部分には訂正があります。20行ほど下の「2014.01.12 訂正」を参照してください。
  
  ※しかし、上記はフォルダであり、その配下にある写真(静止画)のファイル
   までは見ることができませんでした。(ファイルの中身も見れないし、
   ファイル名も分からないし、パソコンなどへの転送もできない)

   これらのことができないのかは、IODATAのサポートに電話で聞いてみました。
   聞き方としては、以下の2点ができなのかという聞き方にしました。

   (a) この状態(SDHCカードを TS-WPTCAM に挿した状態)で、ファイルの中身を
     参照することはできないのか?

   (b) この状態(SDHCカードを TS-WPTCAM に挿した状態)で、ファイルをパソコン
     などに転送することはできないのか?

   回答は「両方ともできない」でした。
   SDHCカードに保存したファイルの中身を参照する場合は、
   SDHCカードを TS-WPTCAM から抜いて、それをパソコンなどに挿して参照する
   しかないとのことです。

  2014.01.12 訂正
   nonki様より指摘があり、
   本ネットワークカメラ(TS-WPTCAM)のファームウェアバージョンがv1.03、
   Webブラウザが Internet Explorer 10 であれば、
   Internet Explorer の「互換表示」を無効にすれば、
   SDカードの中身の参照、および、パソコンへの転送とも可能であることが判明しました。


   ※ファームウェアバージョンをv1.06であったり、Webブラウザが Internet Explorer 11
    であったりすると状況が変わるようです。
    2014年01月11日の nonki様のコメント(この記事の本文の下に表示されています)を
    参照してください。


   以下に、ファームウェアバージョンをv1.03、Webブラウザが Internet Explorer 10 の
   場合に、SDカードの中身の参照、および、パソコンへの転送を行う手順を示します。


   ●1 本ネットワークカメラ(TS-WPTCAM)のファームウェアバージョンの確認
    [設定](下図赤枠で囲った部分)をクリックし、
    [システム情報](下図黄色枠で囲った部分)をクリックすると、
    画面の上のほうに、ファームウェアバージョンが表示される(下図紫枠で囲った部分)。
    下図の場合は、v1.03 となっている。
140112_01


   ●2 Internet Explorer のバージョン確認
    Internet Explorer の画面の上のほうで Altキーを押して、
    メニューバー(下図緑枠で囲った部分)を表示させ、
    [ヘルプ](下図赤枠で囲った部分)をクリックし、
    [バージョン情報](下図黄色枠で囲った部分)をクリックする。
140112_02


    Internet Explorer のバージョン情報のウィンドウが表示される。
    下図の場合は、Enternet Explorer 10 である。
140112_03


   ●3 静止画と動画をSDカードに保存
    静止画をSDカードに保存する方法については、本記事「4.SDカードに静止画を保存」
    を参照してください。

    動画をSDカードに保存する方法については、本記事「5.SDカードに動画を保存」
    を参照してください。


   ●4 そのままの状態で発生する現象
    [設定]→[保存設定]→[SDカードファイル]→[Manual]の順にクリックすると(下図赤枠
    で囲った部分)、SDカードの中のファイル一覧が表示される。
    ここでは、[2014_01_12](下図オレンジ枠で囲った部分)が表示されている。
    これは、静止画および動画を保存した時に、自動的に生成されたフォルダ。
140112_04


    しかし、このフォルダをクリックしても、何も発生しない。


   ●5 Internet Explorer 10 の「互換表示」を無効にする方法
    Internet Explorer の画面の上のほうで Altキーを押して、
    メニューバー(下図緑枠で囲った部分)を表示させ、
    [ツール](下図赤枠で囲った部分)をクリックし、
    [互換表示設定](下図オレンジ枠で囲った部分)をクリックする。
140112_05


    互換表示設定という小さいウィンドウが表示される。
    [すべてのWebサイトを互換表示で表示する](下図赤枠で囲った部分)が有効になって
    いる。このチェックボックスをクリックする。
140112_06


    [すべてのWebサイトを互換表示で表示する](下図赤枠で囲った部分)の
    チェックボックスのチェックが外れ、互換表示が無効になる。
    [閉じる](下図黄色枠で囲った部分)をクリック。
140112_07


   ●6 SDカード内の静止画の再生
    上記●4の手順で、再度、SDカードの中のファイル一覧を表示し、
    フォルダ[2014_01_12](下図オレンジ枠で囲った部分)をクリック。
140112_04


    今回は、[2014_01_12]配下の、
    フォルダ[record-001](下図赤枠で囲った部分。動画のフォルダ)と、
    フォルダ[snapshot-001](下図オレンジ枠で囲った部分。静止画のフォルダ)が
    表示された。[snapshot-001]のほうをクリック。
140112_08


    静止画のファイル(下図赤枠で囲った部分)が表示される。
    このファイルをクリック。
140112_09


    Internet Explorer上の別ウィンドウに、静止画が再生された。
140112_10


   ●7 SDカード内の静止画のパソコンへの転送
    ファイルを右クリックして、[対象をファイルに保存](下図赤枠で囲った部分)を
    クリック。
140112_11


    「名前をつけて保存」というWindowが出てくる。
140112_12


    以降は、通常のWindowsでのファイル保存手順と同じなので省略する。
    パソコン上に転送した静止画は、再生できることを確認した。


   ●8 SDカード内の動画の参照
     ●6の[2014_01_12]配下を参照している画面において、
     フォルダ[record-001](下図赤枠で囲った部分。動画のフォルダ)のほうをクリック。
140112_08


     動画のファイル(下図赤枠で囲った部分)が表示される。
     このファイルをクリック。
140112_13


     Windows Media Player が起動され、動画が再生された。
140112_14


   ●9 SDカード内の動画の参照
    ファイルを右クリックして、[対象をファイルに保存](下図赤枠で囲った部分)を
    クリック。
140112_15


    「名前をつけて保存」というWindowが出てくる。
140112_16


    以降は、通常のWindowsでのファイル保存手順と同じなので省略する。
    パソコン上に転送した静止画は、再生できることを確認した。



5.SDカードに動画を保存

5.1 録画の自動停止時間を指定しない場合

(1) [Live View](赤枠で囲った部分)をクリックして映像を表示する。
  [LANDISK/SDカード保存]配下の[録画]ボタン(緑枠で囲った部分)をクリック。

130528_09.png

(2) [録画]ボタンが最初「5」「4」「3」「2」「1」「0」と変わった後、
  [停止]ボタン(赤枠で囲った部分)に変わる。

130528_10.png

(3) しばらく時間をおいて、[停止]ボタンをクリックする。録画が停止され、
  [停止]ボタンは、[録画]ボタン(赤枠で囲った部分)に戻る。

130528_11.png

  ※これで録画したファイルは保存されています。
   しかし、4の(6)の時(静止画の保存の時)と同じく、SDHCカードを TS-WPTCAM
   に挿したままの状態では、そのファイルの中身やファイル名を確認することは
   できません。

5.2 録画の自動停止時間を指定する場合

(1) [設定](赤枠で囲った部分)をクリックし、
  [保存設定](緑枠で囲った部分)をクリックし、
  [SDカード保存設定](黄色枠で囲った部分)をクリックし、
  [録画の自動停止時間](紫枠で囲った部分)として「3分」を選択する。

  ※[録画の自動停止時間]は、「制限なし」「3分」「10分」「30分」からの
   選択となる。初期値は「制限なし」であり、5.1はその状態で録画を行って
   いた。

130528_12.png

(2) [Live View](赤枠で囲った部分)をクリックして映像を表示する。
  [LANDISK/SDカード保存]配下の[録画]ボタン(緑枠で囲った部分)をクリック。

130528_13.png

(3) [録画]ボタンが最初「5」「4」「3」「2」「1」「0」と変わった後、
  [停止]ボタン(赤枠で囲った部分)に変わる。

130528_14.png

(4) 3分経つと、自動的に録画が停止され、[停止]ボタンは、
  [録画]ボタン(赤枠で囲った部分)に戻る。

130528_15.png

(6) ファイルを保存した場所に何か変化がないかを見てみたかったので、
  [設定](赤枠で囲った部分)→
  [保存設定](緑枠で囲った部分)→
  [SDカードファイル管理](黄色枠で囲った部分)→
  [Manual](ピンク枠で囲った部分)の順にクリック。

130528_16.png

  何も変わっていない。やはり、SDHCカードをTS-WPTCAMに挿したままの状態では、
  ファイルの中身も、ファイル名も、何個のファイルが保存されたかも、知ること
  はできなさそう。


6.SDカードを TS-WPTCAM から抜く

(1) [SDカード保存設定](赤枠で囲った部分)をクリック。

  ※直前の状況が、5の(6)実行後であることが前提です。
   ライブ映像が出ている状態からなら、[設定]→[保存設定]→[SDカード保存設定]
   の順にクリックする必要があります。

130528_17.png

(2) [ステータス]が「マウントが解除されました」に変わる。(赤枠で囲った部分)

130528_18.png

(3) TS-WPTCAM からSDHCカードを抜いてよい状態となったので、SDHCカードを抜く。
  ※SDHCカードを軽く押し込めば抜けるようになっています。


7.SDカードをパソコンに挿す

(1) SDHCカードを、パソコンに挿す。
  ※SDHCカードが挿せるパソコンと挿せないパソコンがあると思いますが、
   私の持っている Fujitsu LIFEBOOK AH77/H には挿せました(SD,SDHC,SDXCなど
   を挿すダイレクト・メモリースロットが付いていた)。
  ※どこにどう挿すかは、パソコンによって異なると思いますので、
   図は省略いたします。


8.パソコンで保存された静止画と動画を見る

(1) Windows7 の「コンピューター」の画面を表示する。
  SDHCカードが認識されている(赤枠で囲った部分)ので、これをクリック。

130528_19.png

(2) 3つのフォルダーが生成されている。
  このうち IPCamera_Manual (赤枠で囲った部分)をクリック。

130528_20.png

(3) 2013_05_28 という日時を名前としたフォルダー(赤枠で囲った部分)が生成され
  ているので、これをクリック。

130528_21.png

(4) record-001, snapshot-001 というフォルダーが生成されている。

130528_22.png

(5) snapshot-001 の中身を見ると、静止画が2個含まれている。

130528_23.png

(6) それらのファイルを表示してみると、4で保存したものであることが確認できる。
  以下の図は、Record-2013-05-28_15-14-21.jpg のほうを表示したところ。

130528_24.png

(7) snapshot-001 の中身を見ると、動画が2個含まれている。

130528_25.png

(8) それらのファイルを表示してみると、5で保存したものであることが確認できる。
  以下の図は、Record-2013-05-28_15-24-02.avi のほうを表示したところ。

130528_26.png


9.SDカードをパソコンから抜く

(1) 画面右下の通知領域の▲(赤枠で囲った部分)をクリック。
  カスタマイズというダイアログボックスが出てくるので、
  その中の[ハードウェアを取り外してメディアを取り出す](黄色で囲った部分)
  をクリック。

130528_27.png

(2) [SDHC Card の取り出し](赤枠で囲った部分)をクリック。

130528_28.png

 これで、安全にSDHCカードを取り外せる状態になった。

(3) SDHCカードを抜く(取り外す)。(一旦軽く押し込めば抜けるようになっています)


10.所感

 SDカード(SDHC,SDXC含めて)に、ネットワークカメラで撮影した静止画や動画を保存
 できると、ネットワークに負荷をかけずに済むので、状況によっては(例えば、
 ネットワークに高速レスポンスを期待しているため負荷をかけたくないような場合
 などには)、有効に利用できる機能だと思います。

 また、「2014.01.12 訂正」に記載した通り、
 いざとなれば、SDカードに録画した静止画/動画を、
 ネットワーク経由で、表示/再生することもできるので、
 SDカードの抜き差しといった面倒な作業も不要です。


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