SoftDMA 2 の DTCP-IP対応DLNAクライアント機能(DLNAサーバー上のテレビの録画番組
にネットワーク経由でアクセスし、パソコン上で再生する機能)の使い方について説明します。

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注1. nasneと連携させることにより、放送中のテレビ番組をパソコン上で SoftDMA 2 を
   使用して視聴する方法については、以下の記事を参照してください。
    ・ nasneのライブチューナ機能:放送中の番組をパソコン上でSoftDMA 2 を使用して見る

注2. 付録として以下2つの項目を、この記事の最後に簡単にまとめてあります。
    付録A.SoftDMA 2 でテレビの録画番組以外のコンテンツを再生する方法
    付録B.DTCP-IP対応DLNAクライアントソフトについて
          →DTCP-IP対応DLNAソフトがどのようなものであるのかや、
            他のDTCP-IP対応DLNAソフトとの比較について記載しています。


1.目的/環境

目的:レコーダーに録画したテレビ番組を、
    SoftDMA 2 をインストールしたWindows 7 パソコンから視聴する。
環境:ここでは以下のようなネットワーク構成としている。 

SoftDMA 2 使用時のネットワーク構成図
 
補足1.レコーダー(Panasonic DIGA DMR-BWT520)を DLNAサーバーとし、
     パソコン(富士通 LIFEBOOK AH77/H) + SoftDMA 2 をDLNAクライアントとしている。

補足2.レコーダー(Panasonic DIGA DMR-BWT520)側では、事前に、DLNAサーバーの
     設定を行っておく必要があるが、その方法については、以下の記事を参照。
     「Panasonic DIGA DMR-BWT520 をDLNAのサーバーとして使う場合の初期設定


2.ダウンロードとインストール


この記事の冒頭の「SoftDMA 2」のバナーをクリックすると、
SoftDMA 2 をダウンロード(購入)できるページにジャンプします。


ダウンロードしたファイルは実行形式になっていて、それをクリックすると
インストールができます。


すみませんが、ダウンロード/インストールに関しては、これ以上詳細な記録を
残していません。しかし、よくあるダウンロード/インストールの手順と特に異なる
ところはなく、難しくはなかったと思います。



3.SoftDMA 2 の起動


(1) [スタート]⇒[すべてのプログラム]⇒[CyberLink SoftDMA]⇒[SoftDMA]の順に選んで
  クリックする。


SoftDMA 2 の起動

(2) SoftDMA 2 が起動し、DLNAサーバー一覧が表示される。

DLNAサーバー一覧が表示されました


4.番組一覧の表示

(1) 上記3の最後の状態から、DLNAサーバーのうちどれか1つ(ここでは、
  「BD/DVD Recorder (DMR-BWT520)」)をクリック。
  以下のような画面が出てくる。
DMR-BWT520を選んだ後の画面です


(2) 上記の状態から「HDD」をクリック。
  以下のような画面が出てくる。
HDDをクリックした後の画面です


(3) 上記の状態から「ビデオ」をクリック。
  以下のような画面が出てくる。
ビデオをクリックした後の画面です


(4) 上の状態から「すべて」をクリック。以下のように番組一覧がでてくる。
  今回は以下の3つの番組が録画されている。
   ・みんなの体操
   ・気象情報
   ・ニュース 
録画番組一覧
 

5.コントロールパネルの表示

番組のうち、どれか1つをクリック(ここでは「みんなの体操」をクリック)
「みんなの体操」が始まる。

始まってすぐはコントロールパネルは表示されているが、数秒たつと消える。
以下の写真は、コントロールパネルが消えた(表示されていない)状態。 
コントロールパネルが表示されていない状態
 
しかし、画面の中のどこででもいいので、マウスでポインターを動かすと、
コントロールパネルは再度表示される。
以下の写真は、コントロールパネル(赤枠で囲った部分)が表示された状態。 
コントロールパネルが表示された状態
 

6.停止

コントロールパネル中の停止ボタン(赤枠で囲った部分)をクリックすると、 
停止ボタンをクリック
 
番組一覧の画面に戻る。 
番組一覧の画面に戻る
 

7.再生/一時停止

コントロールパネル中の再生/一時停止ボタン(赤枠で囲った部分)をクリック
すると、一時停止する。以下の写真は、一時停止した状態。 
一時停止した状態
 
同じボタンを再度クリックすると再生が再開する。以下の写真は再開した状態。 
再生が再開した状態
 

8.前へ と 次へ

「前へ」ボタン(下図赤枠で囲った部分)は、複数の録画番組のうち、再生する番組を、
1個前のものにすることを示す。
「次へ」ボタン(下図緑枠で囲った部分)は、複数の録画番組のうち、再生する番組を、
1個次のものにすることを示す。
「前へ」ボタンと「次へ」ボタンはどこにあるか?

「みんなの体操」を再生している時に、「前へ」ボタン(上図赤枠で囲った部分)をクリックすると、
番組一覧に戻る。(これ以上前の番組が無いため) 
「前へ」ボタンをクリックしたら番組一覧の画面に戻った
 
「みんなの体操」を再生している時に、「次へ」ボタン(この節の最初の図で緑枠で囲った部分)を
クリックすると、「気象情報」の再生が始まる。(番組一覧の中で次にあたる番組の再生が始まる) 
「次へ」ボタンをクリックしたら、次の番組「気象情報」が始まった
 

9.巻き戻し

巻き戻しボタンをクリックすると、番組が巻き戻る。
巻き戻し中、音声は流れない。

巻き戻しボタンは1個しかないが、何回押すかで、3段階の巻き戻しレベルを指定できる。

以下は巻き戻しボタン(赤枠で囲った部分)を1回押したところ。
右上のほうに(数秒間だけ)<< が表示される。(緑枠で囲った部分) 
巻き戻しボタンを一回押したところ。画面右上に<<が表示されている
 
以下は巻き戻しボタン(赤枠で囲った部分)を2回押したところ。
右上のほうに(数秒間だけ)<<< が表示される。(緑枠で囲った部分) 
巻き戻しボタンを2回押したところ。画面右上に<<<が表示されている
 
巻き戻しボタンを3回押すと右上のほうに(数秒間だけ) <<<< が表示される。
(これは写真なし)

マニュアルを見ても、<<, <<<, <<<< の意味は書かれていなかった。
実際に試してみると、5分の番組が、
<<だと約 30秒で、<<<だと約 23秒で、<<<<だと約15秒で巻き戻った。

なお、巻き戻しボタンを4回押した場合は、通常の再生に戻る。


10.早送り

早送りボタンをクリックすると、番組が早送りされる。
早送り中、音声は流れない。

早送りボタンは1個しかないが、何回押すかで、3段階の早送りレベル
を指定できる。

以下は早送りボタン(赤枠で囲った部分)を1回押したところ。
右上のほうに(数秒間だけ)>> が表示される。(緑枠で囲った部分) 
早送りボタンを1回クリックしたところ。画面右上に>>が表示されている
 
以下は早送りボタン(赤枠で囲った部分)を2回押したところ。
右上のほうに(数秒間だけ)>>> が表示される。(緑枠で囲った部分) 
早送りボタンを2回クリックしたところ。画面右上に>>>が表示されている
 
早送りボタンを3回押すと右上のほうに(数秒間だけ) >>>> が表示される。
(これは写真なし)

マニュアルを見ても、>>, >>>, >>>> の意味は書かれていなかった。
実際に試してみると、5分の番組が、
>>だと約 30秒で、>>>だと約 23秒で、>>>>だと約15秒で完了した。

なお、早送りボタンを4回押した場合は、通常の再生に戻る。


11.スライドバー

スライドバーをクリックすることで、任意の位置から再生することができる。
以下は、スライドバーの真ん中辺り(赤矢印で示した部分)をクリックし、
番組の真ん中辺りから再生させたところ。 
スライドバーを使って、番組の真ん中あたりから再生させたところ
 

12.音量調整

-ボタン(赤枠で囲った部分)をクリックすると音量が下がる。

スピーカーボタン(黄色枠で囲った部分)をクリックすると、
スピーカーがオフになる(音が出なくなる)。再度クリックすると、
スピーカーがオンになる(音が再び出るようになる)。

+ボタン(緑枠で囲った部分)をクリックすると音量が上がる。 

音量調整を行うボタン
 

13.動画情報

動画情報ボタン(赤枠で囲った部分)をクリックすると、再生が一時停止し、
番組情報(緑枠で囲った部分)が表示される。 
動画情報を表示したところ
 
同じボタンを再度クリックすると、再生が再開する。


14.主音声と副音声

「みんなの体操」は、主音声の他に副音声も入っています。
SoftDMA 2 には、主音声と副音声を分けて出す機能がないため、
主音声と副音声がごっちゃになって聞こえてきました。

ここは、SoftDMA 2 の弱点です。DiXiM Digital TV plus だと、
主音声と副音声を、分けて出すことができます。

詳細は、以下の記事参照。
音声切替


15. Windows の Print Screen 機能によるコピーについて

上に示した画像は、パソコンの画面を、デジカメで撮ったものです。
普通、パソコン画面であれば、Windows の Print Screen 機能でコピーできる
はずです。しかし、録画番組を再生している時は、Print Screenを使っても
コピーできませんでした。
そのため、Print Screenではなく、デジカメを使用したのでした。
著作権の問題で、Print Screenによるコピーはガードしてあると思われます。 



付録A.SoftDMA 2 でテレビの録画番組以外のコンテンツを
     再生する方法


A-1.環境


本件は以下のネットワーク構成を前提に説明します。
131210_01
つまり、DLNAサーバーは、NAS製品 IODATA LANDISK HDL-A2.0 とし、そこに保存されている
テレビの録画番組以外の動画、音楽、静止画(写真)を再生する方法を説明します。


A-2.SoftDMA 2 の起動


(1) [スタート]⇒[すべてのプログラム]⇒[CyberLink SoftDMA]⇒[SoftDMA]の順に選んで
  クリックする。

SoftDMA 2 の起動

(2) SoftDMA 2 が起動し、DLNAサーバー一覧が表示される。
  下図赤枠で囲った部分が、NAS製品 IODATA LANDISK HDL-A2.0。これをクリック。
131210_02

  ※私の家のホームネットワークにはいろいろな製品が接続されているため、
   NAS製品 IODATA LANDISK HDL-A2.0 以外のものが何個か出てきていますが、
   ここでは無視してください。


(3) Video、Music、Phots、Folders というカテゴリが表示される。
131210_03

  Video 配下では、この機器の[DLNA共有](*1)が設定されている共有フォルダ配下の
  すべての動画(テレビの録画番組も、それ以外の動画も両方)を参照すること
  ができる。


  Music 配下では、この機器の[DLNA共有](*1)が設定されている共有フォルダ配下の
  すべての音楽を参照することができる。


  Photos 配下では、この機器の[DLNA共有](*1)が設定されている共有フォルダ配下の
  すべての写真を参照することができる。


  Folders 配下では、この機器の[DLNA共有](*1)が設定されている共有フォルダ配下の
  すべてのファイルを、この機器のフォルダー構成のイメージで参照することができる。


  (*1)NAS製品 IODATA LANDISK HDL-A2.0 の [DLNA共有] については、
    IODATA LANDISK HDL-A2.0-8.DLNAサーバー機能を利用する-
    を参照してください。


A-3.SoftDMA 2 でテレビの録画番組以外の動画を再生する方法


(1) A-2の(3)において、[Video]をクリック。
131210_03_1

(2) [All video]をクリック。
131210_03_4

(3) この機器の[DLNA共有]が設定されている共有フォルダ配下のすべての動画が表示される。

  例えば、「行列ができる法律相談所」が3個あるが、これらはテレビの録画番組である。
  それ以外のファイルは、すべてテレビの録画番組以外の動画である。

  ここでは、[MVI_0703]をクリックする。(これは、デジカメで撮影した動画)
131210_05

(4) 動画[MVI_0703]が再生される。
IMG_1425

(5) テレビの録画番組の場合と同様に、画面の中のどこかでマウスポインタを動かすと、
  画面左下にコントロールパネル(下図赤枠で囲った部分)が表示される。
IMG_1426

  コントロールパネルの使用方法についても、テレビの録画番組の場合と同様である。



A-4.SoftDMA 2 で音楽を再生する方法


(1) A-2の(3)において、[Music]をクリック。
131210_03_2

(2) [All Music]をクリック。
131210_06

(3) この機器の[DLNA共有]が設定されている共有フォルダ配下のすべての音楽が表示される。
  と言っても、この例では、1個だけである。
  その1個だけの音楽[Kalimba]をクリック。
131210_07

(4) 音楽[Kalimba]が再生される。
IMG_1428

(5) テレビの録画番組の場合と同様に、画面の中のどこかでマウスポインタを動かすと、
  画面左下にコントロールパネル(下図赤枠で囲った部分)が表示される。
IMG_1429

  コントロールパネルの使用方法についても、テレビの録画番組の場合と同様である。



A-5.SoftDMA 2 で静止画(写真)を再生する方法


(1) A-2の(3)において、[Photos]をクリック。
131210_03_3

(2) [All Photos]をクリック。
131210_08


(3) この機器の[DLNA共有]が設定されている共有フォルダ配下のすべての静止画(写真)が
  表示される。と言っても、ここでは1個だけである。
  その1個だけの写真をクリック。
131210_09


(4) 写真が再生される。
131210_10


(5) テレビの録画番組の場合と同様に、画面の中のどこかでマウスポインタを動かすと、
  画面左下にコントロールパネル(下図ピンク枠で囲った部分)が表示される。
131210_11

  停止ボタン(上図赤枠で囲った部分)をクリックすると、再生が終了し、
  元の画面に戻る。


  前へボタン、あるいは、次へボタン(上図黄色枠で囲った部分)をクリックすると、
  写真が複数あった場合に、前の写真、あるいは、次の写真を表示(再生)すること
  ができる。


(6) 拡大ボタン(下図赤枠で囲った部分)をクリックすると、写真が少し拡大して表示される。
  再度拡大ボタンをクリックすれば、さらに拡大する。
  縮小ボタン(下図黄色枠で囲った部分)をクリックすると、写真が元の縮尺に戻っていく。
131210_12

(7) 右回転ボタン(下図赤枠で囲った部分)をクリックすると、写真が右に90度回転した
  状態で表示される。
  左回転ボタン(下図黄色枠で囲った部分)をクリックすると、写真が左に90度回転した
  状態で表示される。

  以下の写真は右回転ボタンを1回クリックしたところ。
131210_13


A-6.Folders を選択した場合


A-2の(3)において、[Folders]をクリックした場合、何がどのような形で参照できる
のかについて説明します。


(1) A-2の(3)において、[Folders]をクリック。
131210_03_4

(2) 参照可能なフォルダの一覧が出てくる。
  ここでは、dlna、contents、info というフォルダが存在する。
131211_01

  パソコンから Windows 7 の Explorer で参照できる NAS製品 IODATA LANDISK
  HDL-A2.0 配下の共有フォルダと比較してみる。
131211_02

  一致しているのは contents のみである。


[SoftDMA 2]
131211_01_1

[Explorer]
131211_02_1

  そうなっている理由は、NAS製品 IODATA LANDISK HDL-A2.0 において、
  現在、[DLNA共有](*1)を指定してある共有フォルダが contents のみだからである。

  (*1)NAS製品 IODATA LANDISK HDL-A2.0 の [DLNA共有] については、
    IODATA LANDISK HDL-A2.0-8.DLNAサーバー機能を利用する-
    を参照してください。



(3) SoftDMA 2、Explorer それぞれで、[contents]をクリック。
  以下のような画面となる。


[SoftDMA 2]
131211_03

[Explorer]
131211_04

  どちらも video、photo、music というフォルダがある。
  これは、私が、contents配下に作成したフォルダである。

  つまり、SoftDMA 2 の Folders 配下の contents 配下の構造は、
  NAS製品 IODATA LANDISK HDL-A2.0 の 共有フォルダー contents 配下の構造と、
  同じになっている。


(4) ちなみに、さらに、video 配下がどうなっているのかを見てみても、
  SoftDMA 2 と Explorer で参照できるファイルは同じになっている。


[SoftDMA 2]
131211_05

[Explorer]
131211_06

(6) 戻るボタン(下図赤枠で囲った部分)を2回クリックして、(2)の画面に戻る。
131211_05_1


(7) [dlna]をクリック。(これは Explorer では見えないフォルダ)
131211_07

(8) [recorded]および[rated]というフォルダが出てくる。
  [recorded]をクリックしてみる。
131211_08

(9) テレビの録画番組(ここでは「行列のできる法律相談所」が3個)保存してある。
131211_09

  各コンテンツ(ここでは「行列のできる法律相談所」)をクリックすると、
  そのコンテンツが再生される。(図については省略します)

  戻るボタン(上図黄色枠で囲った部分)をクリックし、(8)の画面に戻る。


(10)[rated]をクリックしてみる。
131211_10

(11)ここには何も保存されていない。
131211_11

  ※[dlna]というフォルダについては、Explorer からでは参照できないのですが、
   SoftDMA 2 の以外では、
   NAS製品 IODATA LANDISK HDL-A2.0 を管理するツール Magical Finder では
   [コンテンツ操作]を選択することにより、参照することができます。

   詳細は以下の記事を参照してください。
   IODATA LANDISK HDL-A2.0から、他の機器へ、録画した地デジ番組をムーブ
   


(12)(11)で戻るボタン((11)の図の黄色枠で囲った部分)を2回クリックして(8)の画面に戻る。
  [info]をクリック。
131211_12

(13)[IPAddress:192.168.0.8]というファイルが保存されている。
  ※192.168.0.8というのは、私の家の NAS製品 IODATA LANDISK HDL-A2.0 の
   IPアドレスです。このファイルは自動的にこういう名前になっています。

  このファイルをクリック。
131211_13


(14)以下のような動画が再生される。
IMG_1431

  ※[info]というフォルダには、IODATAがデモ用に作成した動画が保存してある
   ようです。それ以上に詳細なことは分かりませんでした。



付録B.DTCP-IP対応DLNAクライアントソフトについて


DLNA と DTCP-IP の規格については以下の記事を参照してください。
 ・ DLNA と DTCP-IP について


DTCP-IP対応DLNAクライアントソフト全般については、以下の記事を参照してください。
 ・ DTCP-IP対応DLNAクライアントソフト


DTCP-IP対応DLNAクライアントソフトは、SoftDMA 2 の他に以下の製品があります。

 ・ アスク       DiXiM Digital TV plus
 ・ サイバーリンク PowerDVD 14 Ultra (あるいはその旧版のPowerDVD 13 Ultra)

上記ソフトウェアの使用方法については、以下の記事を参照してください。
 ・ DiXiM Digital TV plus の使い方-DTCP-IP対応DLNAクライアント機能-
 ・ PowerDVD 13 Ultra の使い方-DTCP-IP対応DLNAクライアント機能-
 ・ PowerDVD 14 Ultra の使い方-DTCP-IP対応DLNAクライアント機能-

SoftDMA 2 と他の他の製品の比較については以下の記事を参照してください。
 ・ DTCP-IP対応DLNAクライアントソフトの比較



SoftDMA関連記事
(1) SoftDMA 2 の使い方-DTCP-IP対応DLNAクライアント機能-
(2) DMRを SoftDMA 2 で実現
(3) SoftDMA 2 でのコンテンツ一覧の表示方法と並び換え
(4) PowerDVD Mobile:iPhone上のコンテンツを、様々なDLNAクライアントで再生
(5) PowerDVD Mobile:iPhone上のコンテンツをSoftDMA 2でプッシュ再生させる
(6) SoftDMA 2:コンテンツをPCにダウンロードする機能
(7) ソニー nasne(ナスネ):録画した番組をパソコン上でSoftDMA 2 を使用して再生
(8) nasneのライブチューナ機能:放送中の番組をパソコン上でSoftDMA 2 を使用して見る
(9) SoftDMA 2 の期間限定版の購入方法について
(10) Power Media Player:iPhone上のコンテンツをPC上でSoftDMA 2を使用して再生
(11) Power Media Player:iPhoneをDMCかつDMS、SoftDMA 2 をDMRとして使用
(12) SoftDMA 2 は全ての録画モードに対応できているか?
(13) SoftDMA 2 まとめ